【バンケツ】後半のレベリングにオススメ討伐、第七章第六話「罪の意識」の攻略情報まとめ!【攻略・レべリング】

第六章罪の意識攻略ある程度本編が進行してくると必要になってくるレべリング。
この記事では、後半のレベリングでよく周回されるステージ第七章第六話「罪の意識」の情報をまとめています。

※第一部第七章のネタバレを含みます。ストーリーに触れる部分のネタばれはないようにしていますが、
ヒントや情報を入れたくない場合は、閲覧にご注意ください。

第七章第六話「罪の意識」

転身後の英傑を中心とした編成でのクリアを目安にしています。
他の同章のステージ内では比較的クリアがしやすい編成&習得経験値が多めに設定されているため、転身後の英傑育成にオススメできるステージです!
低レベル育成の英傑をつれて行くなら、後衛に配置して基本の戦力になる英傑を三人ほど確保して周回しましょう!
周回とはいえ、敵の攻撃力は高いので、「神術・神霊治療」「神術・絶対神瘉」などの全体回復の秘術があると、全滅が防げておすすめです。

●制限レベル:78
戦闘数:3回
※敵属性に「火」属性、赤ルート選択で「陰」属性が出てきます。

●1戦目
前衛:五武燐×2,不死者×1
後衛:なし
1戦目

ゴブリンは前後貫通攻撃、不死者はおそらく1ターン目でたおすことができるので、五武燐の貫通攻撃に注意しましょう!

●2戦目
前衛:鱗兵×2
後衛:淫腐×1

2戦目

後衛の淫腐が初の縦×2横×2の、4マス攻撃をしてきます。
装備や転身後の英傑ならば、大きなダメージにはなりませんが、重ねて攻撃を受けると危険なので、前衛の鱗兵を早めに倒せるようにしておきましょう。

※2戦目が終了すると「青」「赤」の選択肢が現れます。
「青」を選ぶと、通常の難易度、「赤」を選ぶと通常よりも強い敵が出てきます。
どちらの選択肢を選んでも、習得できる経験値に差はありません。討伐目標をクリアした後は、青を選択してすばやく周回していきましょう!

◆青ルートの敵構成◆

●3戦目
前衛:闇豚×3
後衛:淫腐×1

2

前衛の闇豚の会心攻撃に注意しましょう!
魂・HPともに大きく削られる可能性が高い3戦目です。後衛の淫腐は従来の単体攻撃ですが、前後共に攻撃範囲なので、回復役がいる場合は注意が必要です。
1.2戦目でダメージをうけすぎないようにしておくのが、周回となります。
ルート選択後に、英傑の体力が減っていないか、確認しておくと安心です。

◆赤ルートの敵構成◆

●3戦目
前衛:五武燐×2,魔狼×1
後衛:不死者×2

aka
赤ルートの3戦目は、ここが7章だということを思いだす、ややきつめの編成です。
魔狼の先制攻撃、横×2マス攻撃の五武燐、後衛の不死者は、単体攻撃と全体攻撃で非常にバランスのよい編成で挑んできます。
レべリングの周回には不向きなので、レべリング中は選択しないように。前衛のHPがゴリゴリ削られるので、高火力・体力の鬼人は一人はほしいところ。

習得可能アイテム・経験知について

●製法書
稀少製法書:金の簪の極秘製法書
天ノ眼弓【陰】の極秘製法書

●経験値量について
選択肢のルート選択による、経験値の差はありませんでした。
・通常
英傑経験値:709
1

・紫玉×1個
英傑経験値:1064

1

・紫玉×2個
英傑経験値:1418

3

★まとめ★
討伐に入れる制限レベルは78で、現在配信されている最新の話になりますので、ここまで到達できていない方も多いかもしれません。
後半の章は、レべリングに使用できる討伐の見極めが非常に難しいところではありますが、この討伐に関しては比較敵クリアしやすく、1・2戦目で魂が削られにくく感じるので、周回回数を増やして上手にレべリングしていきましょう!
3戦目の赤ルートは、レべリング中に選択しないよう注意!クリアが厳しい場合は、秘術に「神術・神霊治療」「神術・絶対神瘉」持ちの「巫覡」を入れると、やや安定します。

また、レべリングにおすすめできそうなステージがあれば、随時情報をまとめていきたいと思います。
★レべリング攻略まとめはこちらから!

公開日: : 最終更新日:2017/01/13 レべリング攻略, 攻略 , ,

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